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もうすぐ、リオデジャネイロオリンピックが開幕する!

日本の金メダルは、内村航平選手に期待。

21日までの熱戦が楽しみだ。






釣りの方は、ぼちぼち行っていて、グッドサイズも混じっている。

ポイントと釣行日時が大切というか、回数の割にいい釣りが出来ている。


「ランカーを釣りたければ70cm10本釣れる釣り場でやれ。」

「メーター超えたければ90cmをひたすら狙え。」



去年、とある人物から清流で90UPを連発した話を聞いた。

ルアーはジャンプライズのロウディ130F。



1㎝でも長く、1gでも重い鱸を釣りたい。

釣り上げる事だけを考えて釣りをやっていると、なかなかモチベーションが保てない。

だから、たまたま釣れた1尾ではなく、考えて釣った1尾とするのが僕のスタイルであり、これからも続けていきたいと思う。

どんなものでもいいので、何か目標を持つことが大切だと思う。

今年の目標は

銅を3つ取ること!

残り1つを何とか11月19日までには取りたいと思う。

最後の銅は、オールドルアーで獲れたら最高だ。


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10年以上熱くやってきたこの釣りは未だ完成形に辿り着かない。

釣具やルアーはどんどん進化しているが、状況に応じた更なるパターン分けが必要だ。

自然状況に対して、いかに効率よく攻略出来るかがメーターへの最大の近道だろう。



鱸のルアー釣りに歴史あり。

地元では擬似玉さんが、ルアーで魚を釣るということを証明してきた時代がある。


今年で、発信し続けて20年目になるという。

その努力の上に僕たちアングラーは成り立っていて、そういう先人の地道な活動の上に立っているという思いも大切にしていきたい。

「擬似餌の玉手箱」
http://www.inh.co.jp/~toshiya/index.html