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はい。
今回は、「失敗しないルアー選び!すぐにわかるカンタン講座」と題して書いていこうと思います。
読んでくれた方が、思い出に残る魚と出逢えれば幸いです。





一つのルアーを信じることの大切さ


ショップには、色も形も様々なルアーが並び、どれを買えばいいか迷ってしまします。

ルアーを選ぶ基準で大切なことの一つは、安物買いはしないということです。
有名メーカーのものであれば、実績・強度は証明済みです。

大切なのは、その日の状況を早くつかみ、自分のルアーを信じること。
それができなければ、どんな有名なルアーを使っても安定して鱸を釣ることはできないでしょう。

ビギナーにありがちな失敗


ビギナーにありがちなのは、多くのルアーをポイントに持ち込み、次々にルアーをチェンジすることです。
ルアーは
・トップウォーター
・ミノー
・シンペン
・バイブレーション
・ワーム
を2〜3個持っていれば十分です。
大切なのはその日の状況を早くつかむことです。

最も食わせやすいワームかミノーなのか、リアクションのバイブレーションなのか、見破られにくいトップウォーターなのか、万能タイプのシンキングペンシルか。

それを考えるのがシーバスフィッシングの楽しみであり、醍醐味です。


まとめ

マッチザベイトを意識した釣りを組み立てます。

中上流域ならば、鮎、川魚、エビ類。
下流域ならば、フナ、ボラなど。

ポイントの状況を早くつかめれば、自分が信じるルアーを使って安定して鱸を釣ることができるでしょう。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
あなたにも、私にもいいことありますように!あなたの“爆釣”を心より願っています。